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ここではVMware Serverの入手方法を紹介する。

1.まずは、ブラウザを立ち上げて下記のサイトに移動する。
http://www.vmware.com

vmware000000.jpg


2.メニューの「Products」>「Server Virtualization Products」をクリック。

vmware000001.jpg


3.右のフレームの「VMware Server」をクリック。

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4.左にある「Download Now」ボタンをクリック。

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5.VMware Server 1.0.3 「Download Now」をクリック。

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6.VMware Server Master End User License Agreementに同意する。


vmware000005.jpg


7.「VMware Server for Windows Operating Systems」のbinaryファイルをダウンロード。

vmware000006.jpg


8.インストールには無料のシリアルナンバーが必要。入手するためには、ユーザ登録をする必要がある。

vmware000008.jpg


次回はVMware ServerをWindowsおよびLinuxにインストールする方法を紹介する。


Linspireが無料で配布を開始したFreespire2をインストールしてみました。シンプル過ぎるインストール方法でした。パッケージの選択や詳細なパーティション設定などができず、物足りなさを感じましたが、一般ユーザにとっては使いやすいLinuxなのではないでしょうか。インストール自体も10分で終わってしまいました。

1.Freespire2のメディアをCDドライブに入れて、PCを起動する

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2.起動プロセス中

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3.ようこそ画面
インストールは約10分ほどで終了する、と書いてある。

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4.キーボードのレイアウトを選択

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ロケールの選択画面はない。

5.インストールタイプの選択

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6.Take over an entire hard disk
「Click here for more information」をクリックするとメッセージウィンドウが表示される。

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「This method overwrites and installs Freespire on an entire hard drive, wiping out All exiting files on that drive. This method provides the best performance and easiest installation for Freespire. IMPORTANT! THIS OPTION WILL DELETE ALL EXISTING FILES ON THE HARD DRIVE!(If your computer has multiple hard drives, you will be asked in the next step to specify which drive to install Freespire on.)」

7.Advanced Install
「Click here for more information」をクリックするとメッセージウィンドウが表示される。

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「This method is for Advanced users and allows you to overwrite and install Freespire on a specific drive or pre-configured partition, optionally choose to preserve the Master Boot Record, and specify your file system. IMPORTANT! THIS OPTION WILL DELET ALL EXISTING FILES ON THE DRIVE OR PARTITION SELECTED!」

8.Advanced Install
今回はAdvanced Installを選択。

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「This advanced method provides options to install Freespire on a specific drive or pre-configured partition, preserve the Master Boot Record, and/or specify the file system.
If you need to add or modify a partition, you must do this BEFORE proceeding. You may use the disk partitioning software of your choice or Freespire's partitioning feature by rebooting now and selecting the 3rd option from the CD's boot menu.
To specify a different file system other than Reiser 3, right-click on the row of the desired partition/drive and under the 'File-system' column.


9. コンピュータ名とユーザー情報の設定

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10.インストール情報の確認

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11.インストール開始の確認

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12.インストール中

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13.インストール終了

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14.再起動処理

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15.再起動処理中

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16.再起動処理中

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17.起動オプションの選択

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18.起動中
起動中の詳細情報は見れないのか?

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19.ログイン画面

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20.ログイン処理中

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21.起動直後のデスクトップ画面

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以上。


1.インストールタイプの選択。

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Select the type of installation you want to perform:

1 Solaris Interactive
2 Custom JumpStart
3 Solaris Interactive Text (Desktop session)
4 Solaris Interactive Text (Console session)

Enter the number of your choice followed by the key.
Alternatively, enter custom boot arguments directly.

If you wait for 30 seconds without typing anything,
an interactive installation will be started.

Select type of installation:

2.言語の選択

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3.ようこそ

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4.ネットワークの接続性

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5.pcn0用のDHCP

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6.pcn0用のホスト名

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7.pcn0用のIPアドレス

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8.pcn0用のネットマスク

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9.pcn0用のIPv6

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10.pcn0用のデフォルトルートの設定

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11.pcn0用のデフォルトルートの設定2

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12.Kerberos

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13.ネームサービス

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14.時間帯の設定

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15.大陸と国の指定

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16.大陸と国2

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17.日付と時刻の設定

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18.rootユーザのパスワード設定

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19.情報の確認

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20.システムの構成

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21.ようこそ

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22.インストーラオプション

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23.通知メッセージ

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24.メディアの指定

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25.初期化中

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26.ライセンス

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27.インストール形式の選択

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28.ソフトウェアのロケール選択

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29.システムのロケール選択

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30.製品の選択

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31.追加製品の指定

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32.Solarisソフトウェアグループの選択

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33.ディスクの選択

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34.fdiskパーティションをカスタマイズするディスクの選択

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35.fdiskパーティションのカスタマイズ

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36.ファイルシステムの配置

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37.パーティションの設定

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38.ファイルシステム配置の確認

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39.インストール準備完了

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40.インストール中

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41.インストール終了

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42.インストール一覧

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43.ポップアップメッセージ

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44.インストール一覧

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45.再起動

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46.再起動中・・・

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47.再起動中・・・

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48.再起動中・・・

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49.ログイン画面

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50.ログイン直後のデスクトップ

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以上
OpenSuse10.2をインストールしてみました。

1.インストール開始
OpenSuse10.2のインストールメディアをコンピュータのCDドライブ(DVDドライブ)に入れて、コンピュータを起動させる。

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2.Installationを選択する。

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3.カーネルのロード

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4.起動プロセス中

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5.起動プロセスの詳細

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6.言語の選択

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7.ライセンスの同意

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8.インストールモードの選択

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9.ソースの作成

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10.カタログの初期化

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11.時計とタイムゾーンの設定

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12.デスクトップの選択

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デフォルトのデスクトップ環境をGNOME、KDEなどから選択する。デスクトップ環境はログイン時に選択可能。

13.インストールの設定

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14.パーティションの設定

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15.カスタムパーティションを選択

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16.エキスパートパーティショナ

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17.インストールの設定画面に戻る

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18.ソフトウェアの選択およびシステムタスク

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19.詳細なソフトウェアの選択画面

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20.変更されたパッケージ

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21.インストールの設定画面に戻る

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22.インストールのエキスパート設定画面

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23.インストール前の確認

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24.ハードディスクの準備
パーティションの作成と初期化(フォーマット)

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25.パッケージのインストール中(スライドショー)

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26.パッケージのインストール中(詳細)

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27.インストール後の処理

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28.再起動処理

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29.再起動処理(詳細)

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30.ZenWorksとの同期

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31.rootユーザのパスワード設定

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32.パスワードの暗号化の設定

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暗号化の種類をDES、MD5、Blowfishの中から選ぶ。

33.パスワード暗号化についてのヘルプ

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「これはエキスパート向けの設定です。
ローカルユーザとシステムユーザのパスワード暗号化方式を選択します。Linuxのデフォルトの方式である「DES」は、すべてのネットワーク環境で機能しますが、パスワードは8文字以下に制限されます。
MD5では、より長いパスワードをしようできるため、セキュリティが強化されます。ただし、一部のネットワークプロトコルではMD5をサポートしていないたえ、NISの使用に問題が発生する可能性があります。
「Blowfish」はMD5に似ていますが、パスワードの暗号化アルゴリズムが異なります。
よくわからない場合は「DES」を使用してください。」


34.パスワードポリシー

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パスワードが複雑さを満たしていない場合は、「パスワードは簡単すぎます。辞書の単語に基づいています。このパスワードを使用しますか?」という警告メッセージが表示される。

35.パスワードポリシー

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「小文字だけをパスワードに使用しています。これはセキュリティ上でお勧めできません。このパスワードを使用しますか?」

36.ホスト名とドメイン名の設定

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37.ネットワークの設定

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38.ネットワークのセットアップ方法

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「NetworkManagerでユーザを制御」
「ifupを使用した従来の方法」

39.ネットワーク設定画面に戻る

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40.ファイアウォールの設定

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41.ネットワーク設定画面に戻る

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42.IPv6サポート

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43.ネットワーク設定画面に戻る

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44.ネットワークカードの環境設定の概要

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45.ネットワークアドレスの設定(IP自動取得の場合)

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46.ネットワークアドレスの設定(固定IPの場合)

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47.ホスト名、ドメイン名、ネームサーバの設定

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48.ファイアウォールの設定

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49.ネットワーク設定画面に戻る

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50.リモート管理の設定

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51.ネットワーク環境設定の保存

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52.インターネットへの接続性テスト

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53.インターネット接続のテスト結果

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54.インターネット接続テストのログ

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55.Novellカスタマセンタの設定

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56.Novellカスタマセンタで送信するデータ

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57.ソースの作成

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58.Novellカスタマセンタの設定完了

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59.Novellカスタマセンタメッセージ

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60.オンライン更新

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61.追加のインストールソース

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62.オンライン更新

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63.ユーザ認証

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ローカル(/etc/passwd)、LDAP、NIS、Windowsドメインから選択する。

64.新規のユーザ作成

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65.システムの環境設定の書き込み

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66.リリースノート

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67.ハードウェア設定

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68.インストール完了

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69.再起動処理

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70.ログイン画面

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72.ログイン直後のデスクトップ

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以上。
Fedora Core 7のインストールスクリーンショットです。


1.コンピュータの起動
Fedora Core 7のインストールメディアをコンピュータのCDドライブ(DVDドライブ)に入れて、コンピュータを起動する。

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Install or upgrade an existing system
Install or upgrade an existing system (text mode)
Rescue installed system
Boot from local drive

の中から「Install or upgrade an existing system」を選択する。

2.Fedora Core 7のインストールメディアのチェック

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インストールメディアのチェックを行うか選択する。メディアのチェックは30分以上かかってしまうので、「Skip」を選択するのが賢明。

3.「Next」をクリックする。

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4.What language would you like to use during the installation process?
インストール中に使用する言語を選択する。

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5.このシステム用の適切なキーボードを選択します。

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6.ハードディスクの初期化に関する警告

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ハードディスクがフォーマットされていない場合、「デバイスsdaのパーティションテーブルが読み込めませんでした。新規パーティションを作成するには初期化が必要ですが、本ドライブにあるすべてのデータを失うことになります。この操作を行うと、以前のインストールで選択した無視するドライブの選択をすべて上書きしてしまいます。すべてのデータを消去して、このドライブを初期化しますか?」という警告がでる。
「はい」をクリックする。

7.パーティション設定方法の選択

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いくつかパーティションの設定方法があるが、基本的には「カスタムレイアウトを作成します」を選択し、手動でパーティションの設定を行う。

8.パーティション設定
コンピュータの利用方法によってパーティションを設定する。今回はデスクトップ使用を目的としていると仮定しているので、パーティションの区切りは厳密に行わなかった。
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9.ブートローダーのインストール
Grubブートローダーをインストールします。
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10.ネットワークデバイスの選択
ホスト名は手動で設定します。
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11.使用するタイムゾーンの選択
地図をクリック、もしくは、ドロップダウンメニューからタイムゾーンを選択します。

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12.rootユーザのパスワードの設定

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13.インストールするソフトウェアセットの選択

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14.ソフトウェアパッケージの選択

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15.インストール対象パッケージの依存関係をチェック

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16.インストール準備の終了
インストール準備が終了しました。「次」をクリックするとFedora Core 7のインストールが開始されます。

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17.フォーマットの開始
「8.パーティションの設定」で設定したパーティションをハードディクスに作成していきます。
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18.インストールイメージをドライブに転送中...

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19.インストールプロセスを開始しています。数分かかることがあります...

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20.インストールソースからのトランザクションを準備中

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21.パッケージのインストール

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22.インストール完了
再起動が必要です。

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23.起動直後の画面

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24.起動プロセス中
詳細を見たい場合は「詳細を表示」をクリックする。

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25.インストール後の初期設定

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26.ライセンス情報

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Thank you for installing Fedora. Fedora is a compilation of software packages, each under its own license. The compilation is made available under the GNU General Public License version 2. There are no restrictions on using, copying, or modifying this code. However, there are restrictions and obligations that apply to the redistribution of the code, either in its original or a modified form. Among other things, those restrictions/obligations pertain to the licensing of the redistribution, trademark rights, and exoprt control.
If you would like to understand what those restrictions are, please visit http://fedoraproject.org/wiki/Legal/Licenses/EULA.

27.ファイアウォールの設定
後からでもファイアフォールの設定はできるが、とりあえず、有効にしておく。必要なポートだけ開けていく。

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28.SELinuxの設定

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セキュリティ拡張Linux(SELinux)は伝統的なLinuxのシステムで使用できる以上のfinger許可されたセキュリティ制御を提供します。無効の状態、拒否しているものに対しての警告のみの状態、そして完全にアクティブな状態に設定することもできます。ほとんどの人はデフォルトの設定にしておくべきです。

29.日付と時刻の設定

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30.ネットワークタイムプロトコル(NTP)の設定

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ネットワークタイムプロトコルを使用して、ご使用のコンピュータの時計を遠隔のタイムサーバーの時刻と同期することができます。

31.Hardware Profile

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「Smolt is a hardware profiler for The Fedora Project. Submitting your profile is a great way to give back to the commnity as this information is used to help focus our efforts on popular hardware and platforms.
Submissions are anonymous. Sending your profile will enable a monthly update.」
日本語:「SmoltはFedoraプロジェクトのためのハードウェアプロファイラーです。あなたのプロファイルを送信する事はコミュニティが、よく使用されるハードウェアやプラットフォームに対しての開発に集中できる事に貢献します。
送信は匿名で行われます。この設定をオンにすると、月一回のハードウェアプロファイルの送信が行われます。」

32.ハードウェアプロファイル提出の拒否
ハードウェアプロファイルの提出を拒否すると、警告画面がでてきます。

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「Are you sure you wouldn't like to send the profile?
Submitting your profile si a valuable source of information for our development and can help troubleshoot issues that may come up with your hardware」

33.ユーザの作成
root以外のユーザを作成します。
基本は一般ユーザで作業をして、必要なときだけrootユーザで作業を行う、という癖をつけておきましょう。

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34.サウンドカードの設定

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35.サウンドカードの設定2

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36.ログイン画面

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37.ログイン直後の画面

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